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頼山陽の詩観

2013/03/01(金) 23:12:44 [【思索】詩作ノート]

「詩を録するに体を分かつべからず。一混してして写し去り、亦た以て年月を記せば、其の進むや否やを験する足れり」
(詩集の編纂においては詩体別よりも編年によることを主張した頼山陽の言葉)

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